今すぐ無料査定 お問い合わせ年中無休!
電動工具の買取ではなく無料or手数料払いでの引き取りも可能です。
[`yahoo` not found]

電動工具の買取ではなく無料or手数料払いでの引き取りも可能です。

電動工具の買取ではなく無料or手数料払いでの引き取りも可能です

私は日曜大工と庭いじりが趣味で、その工具などを買い揃えるのが大好きです。

今年の春は兼ねてからやりたかったポーチ部分の改造でかなりの時間を費やしました。ポーチの壁をすべて板張りにして、ついでに庭で使うために、木のテーブルとベンチも作りました。孫も1年前に産まれたばかりなので、陽気のいい日は家族揃って庭のテーブルで食事をしたり、お茶を飲んだりと存分に楽しんでいます。

木のベンチとテーブルを制作するにあたっては10年ぐらい前に買ったスライド丸ノコが大活躍してくれました。ただ、買ってからけっこう年月が経っているのと使用頻度が高かったせいでとうとう動かなくなってしまいました。修理に出すとしても型番が古いため部品もそろわず、かなりの修理費がかかることもわかり、処分して新しい丸ノコを一台購入する決心をしました。

でも使い古しのスライド丸ノコなど誰も引き取ってはくれないだろうな…と考えていたところ、「電動工具買取ドットコム」というインターネットのページに出会いました。電話一本で日本全国どこにいてもすぐに仮査定をしてくれるという手軽さです。

市の粗大ゴミで丸ノコを処分しようと思うと有料なのはもちろんですが、ゴミを出す日と時間が細かく指定されていて融通がきかないというデメリットがあります。また、手数料をわざわざコンビニか郵便局、金融機関まで行って支払わなければならず、それだけでも時間を取られてしまいます。さらにバッテリーが付いている工具の場合にはバッテリーだけ外して購入したお店に持っていかなければならない、あるいは電気店の「充電式電池リサイクルBOX」に入れなければならないなど手間の方が大変だということに気付きました。

その点、「電動工具買取ドットコム」であれば電話で処分したいものの詳細を伝えれば、無料で引き取ってくれる、あるいは処分に幾らかかるかの仮査定が即座に出ますので面倒がありませんし時間のロスを省くことができます。

FAXやメールでの仮査定も受け付けているので、処分したい工具が多い時にはそちらの方が便利かもしれません。仮査定を依頼するに当たっては「購入日・メーカー・型式・付属品・オプション品の有無」などの情報を正確に伝えなければならないので、まず保証書などを手元に用意します。機器が動くかどうか、動くとしても異音や振動があるかどうかなども仮査定の大切なポイントとなるので、あらかじめメモを用意してから電話するのがいいと思います。

仮査定でただで引き取ってもらえる、あるいは処分するのに発生する費用に納得したという場合はその工具を梱包し、買取ドットコムに宅急便で送付します。この電動工具買取ドットコムのいい点は仮査定の額と本査定の額がほとんど同じなこと。だから、後から「こんなはずじゃなかった」とがっかりすることもありません。

家には丸ノコの他にも壊れて使い物にならないドリルドライバーなどもあったのですが、長年使い込んできて愛着のある道具だし、捨てるとなると有料だし…と困っていましたが、丸ノコと一緒に送れば対応してくれるというので、一緒に梱包して送りました

というわけで、また新しい丸ノコを買おうと現在、インターネットでいろいろ検索中です。こういう新しい工具を「買う」楽しみもまた日曜大工の醍醐味の一つです。